視聴後にiサークル生が 「iメイトって良いかも!私もやりたい!」 と感じている状態を作る。
ポイントは、その「やりたい」が金銭面だけではなく多面的に生まれること。
※報酬の話はライブでは「感謝が形になる仕組みもある」の一言に留め、詳細は説明会で。
8月頭に全体への下地づくりをしないと、12月に突然iメイトのストーリーズが流れて「あの人たち何?」という置いてけぼり感が出る。周知=文化づくりそのもの。
感動だけのライブは「9期のみんな凄いね😭」で終わる。4要素すべてを60分に配置するのが今回の設計。特に「しんどかった話」を前半に置くと壁が上がるため、苦労話は後半に回して"不安への先回り回答"として使う。
営業要員にしない。体験談を話しに来てもらう。良かった話が中心だが、大変だった瞬間も正直に(言い切り文化)。
しゃけから個別DM(お疲れ様メッセージの温度感の延長)→ 事前ヒアリングシート(下のQ6問)に回答してもらう → スライドは運営が全部作る → 当日は話すだけ。
※このままゲストへの事前ヒアリングシートとして使用。
| 得られるもの | 中身 |
|---|---|
| 🔥 運営との距離ゼロの日々 | 週次ZOOM・裏側チャット・りこぴんたちと一緒に作戦を練る"中の人"体験 |
| 📈 ローンチスキルの実地習得 | 訴求設計・ストーリーズセールス——講座では学べない"売る現場"。PRO級の学びを実戦で |
| 🤝 専属伴走 | 台本を一緒に作る・毎日フィードバック・今回からAIも相棒に |
| 💗 フォロワーとの絆が深まる | 自分の物語を語ることでDMと反応が変わる(ゲスト本人の実感として) |
| 👊 戦友 | 同期iメイトという一生モノの仲間 |
| 🚀 学びは一生モノNEW | まえさん・ゆきだるまさん(初期iメイト)は、iメイトで身につけたローンチ力を自社商品の販売に転用して大きな成果。iメイトの60日は"その場限り"ではなく、自分の商品を売る力として一生残る ※数字・エピソードは本人確認の上で掲載 |
報酬は「感謝が形になる仕組みもあります」と一言だけ → 詳細は説明会で。
ライブ内ミニ講義(5分)で型を1個だけチラ見せ → 「全部欲しい人はキーワードコメント」で特典配布。
ライブ自体が"iメイトで得られる学び"の無料試食になり、特典がその証拠品になる構造。
| 案 | 判断 |
|---|---|
| ◎ 黄金の7ステップ 3点セット(上記) | 採用推奨。実例付き・今夜使える・AI布石まで一気通貫 |
| ○ ミニ添削会チケット(後日iメイトが添削) | 強力だがゲストの負荷が発生。説明会側の特典に回す方が効果的 |
| △ チェックリストのみ(型なし) | 軽いが「試食」の説得力が弱い |
| △ 解説ミニ動画 | 制作負荷の割に1枚図解と効果が変わらない |
| 時間 | パート | 内容・狙う感情 |
|---|---|---|
| 0:00-0:05 | OP(しゃけ) | 「運営の裏側に入れる制度、知ってますか?」+持ち帰り予告(離脱防止)→ 好奇心 |
| 0:05-0:12 | 第1部:iメイトとは | 制度説明は3分で最小限+9期の熱量1枚(勉強会申込244人・毎日3〜10本×6週間)→ 理解 |
| 0:12-0:42 | 第2部:座談会 | Q1〜Q4「もらったもの」軸+台本ビフォーアフター実物+型ミニ講義(5分・ステップ4)→ 憧れ・ワクワク・スキルアップ感 |
| 0:42-0:45 | iメイトのその後 | まえさん本人が語る+ゆきだるまさん事例(しゃけ紹介):ローンチ力を自社商品に転用→成果。「学びは一生モノ」→ 長期ベネフィット |
| 0:45-0:50 | 第3部:正直な話→新制度発表 | Q5「大変だった?」→「一人の夜はなかった」→新制度(2週間集中・AI活用・3〜5名)→ 不安解消「それなら私も」 |
| 0:50-0:53 | AIデモ+告知 | AIが台本を作る様子10秒+説明会日程発表+「型」コメントで特典配布開始→ 今やる理由 |
| 0:53-0:58 | Q&A | コメント拾い・ゲストにも振る → 疑問潰し |
| 0:58-1:00 | クロージング | 二層メッセージ(下記)→ 行動 |
「気になった人はDMで『メイト』と送ってください。8月下旬の説明会をご案内します」
※公募に見せず「興味ある人は個別案内」方式=候補リスト運用と矛盾しない
「今日のゲストも最初はフォロワー2桁。メザ1000→万垢→iメイトはこの道の先にある景色。"いつかiメイト"を目標リストに入れてください」
=全員の中に種を植える。これが文化づくりとしての本当の勝ち
12月に10期が来るとき、紹介する人だけでなく全員が「迎える側」。その空気を今日から作る。